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コロナワクチンで腕が上がらないときに腕を上げる方法

こんにちは、アプリ開発者のテルです!

私事ですが、先日ようやくコロナワクチン2回目を終えました。1回目は熱が38.5度まで上がり、2回目は37.2度でした。「普通逆じゃない?笑」

また、注射を打った方の腕は痛みが生じて腕が数日間上がらないという状態が起こりました。「腕が上がらない」というのはコロナワクチンの副反応としてよく出る症状の1つだと思います。

痛みがあるので腕が上がらないのはしょうがないですが、腕を上げられないって少し気持ち悪くないですか?笑

肩も凝りますし・・・

そこで私はどうしたら痛みを出さずに腕を上げられるかを試行錯誤してみました。その結果、誰でも簡単に腕を上げられる方法を編み出すことに成功しました。

その方法を今回はご紹介したいと思います。ぜひお試しください。

テル

上がらなかったらすいません!笑

本記事を読むメリット
  1. 腕を上げることができるようになる
  2. 分かりやすいイラスト解説付き

結論

仰向けの状態で腕を上げる

コロナワクチンで腕が上がらないときに腕を上げる方法はシンプルで、仰向けの状態で腕を上げることです。文章だけだとイメージしづらいと思うので、イラストで解説していきます。

イラストで解説

腕が上がらない状態

皆さんも知っている通り、立った状態では上のイラストのように腕は上がらないと思います。もちろん個人差はあって「私は上がるよ〜」っていう人もいるかもしれませんが、かなりの割合でワクチンを接種した方の腕に痛みが生じ、腕が上がらない現象が起きると思います。

腕が上がる状態

上のイラストのように仰向けになれば腕を上げることが出来ます。コツとしては、床に腕を設置させて上の方にスライドさせていくイメージです。

これで私は難なく腕を上げることが出来ました。この方法を周りの友達に紹介したのですが、10人中10人が腕が上がったとのことだったので、大体の人ができると思います。

今まで上がらなくて凝っている肩周りがほぐれるので最高に気持ちいいです。ぜひお試しください。

恐らくこの方法で腕が上がる理由は、筋肉を使わない動きだからだと思います。立った状態で腕を上げるときは、重力に逆らって腕を上げるので筋肉に刺激が入って痛みが生じるのでしょう。

あくまで私の憶測ですが・・・

まとめ

今回は「コロナワクチンで腕が上がらないときに腕を上げる方法」をご紹介しました。

コロナワクチンを打ったら腕が上がらないというのは多くの人が抱える悩みだと思うので、今回の記事をみて解決していただけたら幸いです。

厳しい状況は続きますが、みんなで支え合ってこの難局を乗り越えていきましょう!

最後までご覧いただきありがとうございました。ではまた!

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